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たっぷりかけて、病的仕上がり★

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喧嘩記念。
松陽先生あたりが撮ったんだよきっと。
何かもう色々とついていけてない。
わー・・・がんばろう。

高杉は泣き虫だったらいいなー。
銀ちゃんとしょっちゅう喧嘩してたらいいなー。
二人の喧嘩を止められるのは意外にも辰馬さんとか。
ヅラも止めようとするが巻き込まれて終わる。



つかアニメに出て来た銀ちゃんの生尻が脳内に焼き付いてる。
総天然受だよなー彼。
行く先々でフラグ立てすぎじゃないか?

夢記録。



こんな夢を見た。
開成前の坂。
その坂の登り方をお医者さん?修理師?みたいな人に相談している。

天気は良好。
何かの建物の外に出ている。
上を見上げれば更に建物が上に続いているから屋上ではないらしい。
とても近代的で小奇麗なビル。
ガラス質の壁に、黒く縁取られた窓が一直線に並んでいる。

開成から私の家までは、
二通りの行き方がある。
その医者は(といっても漫画みたいな表現だ
りんごの皮を垂らしながら、
その二通りの道の長さだか何だかを
推測し、ふんふん言っている。

「うん、どうやら君の道が正しいようだね。」

どうやら私は肘か二の腕辺りが悪いらしい。
その部分が重く、腕全体に負担がかかる。
医者は、

「今日はもう腕を置かないとね」
と言った。

私たちのいる場所は
白いぴかぴかした敷居石が置かれ
縦横の黒い直線がその上に正方形を作りながらクロスしている。
その直線が、私の腕を置くのにいい環境らしい。

私は腕を左右いっぱいに広げ、あおむけになる。
肩が軽い。
何でこんなに軽いのだろう。
今まで私の肩についていたものは、こんなにも重かっただろうか。

ここから起き上がる時、
私はまたこの重さを担がなければいけない。



医者は、私の瞳を覗き込む。

「緑色の瞳にしようか。」
「はい。」

鏡を見れば、私の目は白い。
これから色をつけなければいけないのだ。
先生は黄緑色を その意思にちらつかせながら、

「瞳のどこかを一番濃い緑にしよう。」

真ん中にしようか。
右下にしようか。

「自分でやってごらん」

医者は私の背後から私の右腕を掴み、
紙の上に印刷された私の瞳を指さす。

「ここに陰がおちると 綺麗な深緑になるよ。」


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